2人組アーティストのクリエイティブな暮らし

頑張るのをやめる!体調の悪い日は素直に休む

今日は何か調子悪いな〜〜やけに眠いし疲れてる感じするな〜〜(-_-)

という日もありますよね。

別に風邪ひいてるとかじゃないし、熱があるわけでもないんだけど、なんかだるい、という日。

そんな日は、悪あがきをやめて休むことにしています。

無理やり頑張って行動しても、たいしたパフォーマンスは発揮できないから。

さっさと休んで、元気になってから動いたほうが、よっぽど生産的なんですよね。

そもそも体調は安定していないことを認める

元気でバリバリ働けてるときって、モチベーションも高いし、無敵な感じがする。

だから体調が悪くなって思うように動けなくなると、急に無力な感じがしたりする。

でも、そもそも体調が悪くならない体にはなれないんですよね。

体調には波があることを知ることです。

特に女性の場合は、生理周期によって体調が変化するのは自然なこと。

良いときと悪いときがあることを認め、素直に「あ、今日はもうダメな日だ。休もう」と諦めるのが賢明。

体調が悪い日こそ体に優しいご飯を作るのがおすすめ

体調が悪い日はご飯作りも面倒に感じ、ついデリバリーでもしようかと思ってしまうものだけど、キッチンに立つくらいの元気があるなら、自炊します。

なぜなら体調が悪い日こそ、体に負担の少ないご飯にすべきだから

私のおすすめは具沢山お味噌汁

根菜・葉野菜・豆腐・きのこなんかを入れると体に優しくておいしい。
(野菜ときのこが大好き)

もちろん定番の雑炊も良いね。卵やちりめんじゃこなど入れることが多いです。

野菜やたんぱく質がたっぷり摂れる、温かいメニューで、自分をいたわってあげよう。

開き直って寝る

体調が悪い日は、つい何もできなかった自分を責めてしまいがちだけど、そんなときはさっさと寝ることも重要です。

起きていてもどうせ何もできないんだからね。

それどころか、体調の悪さを助長する可能性すらある。

今日はもう自分は何の役にも立たないことを認め、さっさと歯を磨いて布団に入ります。

体調によっては、1日くらい風呂をスキップしても良いし。

休むことに罪悪感を感じなくて良い

休むとなんだか自分の価値が下がるような気がしてしまうこともあります。

しかしこれは完全に思い違いです。

だって、自分の大切な人が体調悪くて休んでも、その人の価値は下がらないもんね。

自分という大切な人が休んでも、同じこと。

罪悪感を感じる必要はない。

むしろ、しっかり体調をケアできてエライと褒めてあげよう。

ゆっくり寝て、また明日好きなだけ頑張れば良いことです。

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